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プロフィール

Suma

Author:Suma
東北の田舎でロボット開発に励んでいます。
現在のメインはマイクロマウス。目指すは東北地区大会優勝!!

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RX631の48Pin版を試すテストボードを作成
RX631 48Pin版のテストボード
電源、モード変更、ダウンロードのための通信回路、LED、スイッチと最低限の構成

USB-シリアル変換モジュールは、マルツのMPL2303SAモジュールを使用
ただ私のPCでは相性が良くないようでたまに動かなくなる
いつものFT232あたりを使えばよかったかも

CS+を使用してビルド環境を構築し、最初にLチカのプログラムを作成
 マイコン:R5F5631MCDFL
 LED:P27とP31に接続、Loで点灯
(1)11行目でIO定義ファイルをインクルード
(2)30、31行目でLEDのポートを出力に設定
(3)39~45行目でLEDチカチカ


2016/01/09(土) 13:54 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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